| 数量 | 単価 | 合計 |
|---|---|---|
| 200枚 | ₩ 254 | ₩ 50,820 |
| 500枚 | ₩ 254 | ₩ 127,160 |
| 1,000枚 | ₩ 254 | ₩ 254,100 |
| 2,000枚 | ₩ 254 | ₩ 508,200 |
| 5,000枚 | ₩ 254 | ₩ 1,270,500 |
表示価格は税別です。後加工オプションにより価格が異なる場合があります。
素晴らしい第一印象を与える名刺。コストパフォーマンスの高い標準紙、質感のある特殊紙、厚みのあるエクストラプレミアム紙からお選びいただけます。金箔、銀箔、エンボス加工、ホログラムなどの後加工オプションで高級感をプラスできます。
キッチンカーや移動販売向けの名刺印刷印刷。メニューチラシ、パッケージシール、ブランドステッカーを作成できます。
コーティングなしで、紙本来の質感がそのまま活きます。上質紙やラフグロス系の高級紙はインクの吸収が良く、押印や手書きもきれいに仕上がります。
金色PET素材のメタリックカードです。華やかなゴールドの光沢がラグジュアリーな印象を与えます。
ナチュラルな質感、素材本来の手触り
仕上げ線からセーフティゾーンまで少なくとも3mm(0.12 inch)の間隔を空けてください。
塗り足し(背景)は少し広めに作成することをおすすめします。
余白を足りなくするより、広い方が安全です。
→ セーフティゾーン:84×44mm(3.31×1.73 inch)
断裁時のズレにより端に白残りが発生する可能性があります。
ご注文ページでは、コーティングや加工オプションなど、より詳しいガイドをご確認いただけます。
ご注文ページへ →国内標準は90×50mm、グローバル標準は85×54mm(クレジットカードサイズ)です。国内のやり取りには90×50、海外ミーティングや財布に入れる用途には85×54がおすすめです。PET名刺を除けば、直接入力でお好みのサイズも作成できます。
両面印刷は可能で、表裏の見当ズレは±1mm前後で発生することがあります。業界標準の許容範囲です。表裏のデザインをぴったり合わせたい場合は、仕上がり線の内側に3mm以上の余裕をとって作成してください。
角丸は通常R3〜R5mmで加工します。R3はやわらかく自然な印象、R5はくっきりと丸い印象です。R3・R5以外のR値や特殊な形状はダイカットで対応できますが、通常の角丸より単価が上がります。
名刺の後加工は箔押し(Foil)、エンボス加工、盛り上げ印刷(サーモグラフィ)が可能です。いずれも仕上がり線の内側に3mm以上の余白をとって作成してください。フチに近すぎると箔が剥がれたり、エンボスが歪んだりすることがあります。小さな文字や1pt以下の細い線にはおすすめしません。
合版は複数の注文を1つの版にまとめて印刷するため単価が安いですが、色のばらつきが±5〜10%ほど出ることがあります。別版は1つの版に単独で印刷するので色のばらつきが少なく、立ち会い(色校正)も可能です。ブランドカラーが重要なら別版がおすすめです。
はい、かなり変わります。アート紙は光沢があって色がくっきり、マットコートは落ち着いたマット、ラフグロスは少しざらっとした質感です。高級感を出すならNouveau(ヴァンヌーボV)・Stardream(スタードリーム)などの特殊紙、筆記用には上質紙がよく合います。
オフセット印刷の場合、単色(特色・スミ)は3.5pt、CMYK混合は6pt以上をおすすめします。書体によって同じptでも実際の大きさが変わるので、小さな文字は事前にテストすると安心です。細い明朝体よりゴシック体が安全で、本文は7〜8ptが見やすいです。
モニターはRGB、印刷はCMYKなので色の違いが出ます。特に蛍光色や高彩度のブルーは再現が難しいです。正確な色が必要な場合は別版で進めて、立ち会いをご利用ください。合版では立ち会いが難しいです。
マットラミネートは落ち着いた質感で指紋が付きにくいです。グロスラミネートは色がくっきりして光沢が出ます。どちらも摩耗や変色を防ぐ効果があります。よくやり取りする名刺にはコーティングがおすすめです。
コーティングなしで頻繁に持ち歩くと、角がすり減ったり色が剥がれたりすることがあります。ラミネートと角丸を一緒に施すと摩耗がかなり減ります。280g以上の厚い用紙も変形が少なめです。
一般紙は通常250〜300g、高級紙は250〜350gまで作成できます。350g以上はExtra Premiumラインナップに分類され、ずっしりとした手触りと高級感が際立ちます。ただし、厚くなるほど単価も上がります。
仕上がり線は完成サイズ(例:90×50mm)、作業サイズは四辺に1mmずつ余裕をとった92×52mmで作成します。文字・ロゴなどの重要な要素は、仕上がり線の内側3mm(安全領域)の中に配置してください。